■池田家
■千葉県船橋市
■作品:『散光』 『寄り添うつわぶき』 『みやらび浜千鳥』 『カムロはながさ』 『はあい』
ボクネンさんの絵との出会いはスパイラルホールでの最初の個展の時。
TINGARAとのコラボレーションという新しさにひかれての来場でした。その時のボクネンさんとスタッフのみなさんは黒ずくめで、ちょっと声をかけられませんでした。でもその時出会った「散光」にひとめぼれ。それから1年悩んで、翌年の個展の時にドキドキしながら発注しました。
それからはボクネンズアート東京にもお邪魔するようになり、次に引きつけられてしまったのが「寄り添うつわぶき」。つづけてカレンダーのみるくさまの虜となって「はあい」そして「みやらび浜千鳥」「花笠」と増えてきました。
ごらんの通り、我が家の唯一の壁はミニボクネンズギャラリーとなって、次に惚れる絵が現れないことを祈っております。
[ボクネンズアート スタッフmiki]
池田さんが手にされているボトルは、名嘉睦稔デザイン干支の泡盛で、池田家のボクネンさんを思う気持ちがあふれんばかりです。
いつも仲睦まじいお二人、作品たちに囲まれて飲む泡盛はさぞかしおいしく、楽しく酔えそうですね。いいはずー!
今度かける壁がなくなっても、お気に入りの作品があったら、かけかえて楽しんでくださいませ(笑)


