3月10日(金)-3月19日(日)
ボクネンズアート東京
桜の新作が、アトリエから、たくさん届きました。
ギャラリーは、桜色の息吹でいっぱいです。
思わず、深呼吸。。。!
今回は、桜の作品を中心に展示いたします、
是非、お出かけ下さい。
3月10日(金)-3月19日(日)
ボクネンズアート東京
桜の新作が、アトリエから、たくさん届きました。
ギャラリーは、桜色の息吹でいっぱいです。
思わず、深呼吸。。。!
今回は、桜の作品を中心に展示いたします、
是非、お出かけ下さい。
この一覧は、次のエントリーを参照しています: 桜降臨展 [ボクネンズアート東京]:
» 名嘉睦稔さん from つれづれ雑記
月に2回ほどの間隔で、図書館に通うのが習慣になっている。昨日はWBCの試合を見る前に、借りていた本を返却しに行ったがカードを忘れてしまい、せっかく見つけた... Read More...
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COMMENTS (16)
この絵って、クエストホールでのTINGARAのコンサートの時、
パンフレットの表紙になった絵ですか???
わ~、原画見てみたいです♪
Posted by: mikola | 2006年03月01日 18:03
さすが!mikolaさん。
そうです、あの作品です。
あのパンフも印象的でしたよね。
原画はもう、それはそれは素敵なのです。
ため息。。。ため息。。ですヨ~
この機会に、ぜひ観にいらしてくださいね。
Posted by: staff yuko | 2006年03月01日 18:12
肌に刺す、冬の凍えるような風も
いつしか柔らかに感じるようになり
ボクネンさんの作品の桜の花びらが
もう決して遠くはない、春を感じさせてくれました。
作品の中に入り込めたらいいのに・・・
Posted by: ちゅらさん | 2006年03月01日 23:49
準備の段階で、春を感じさせてもらってます。
早く、皆さんに見ていただきたいと思います。
ギャラリーの中一面、桜満開になるのもめったにない機会
なので、私達もすごく楽しみなんですよ。
ちゅらさんさんも、機会があったら是非いらしてください。
Posted by: staff miki | 2006年03月02日 11:55
すごい!新作がいっぱいですね!
早く見に行きたいです。
東京の春は・・3歩進んで2歩下がる、という感じですが、
桜のつぼみは確実に大きくなってきてますね。
Posted by: masami | 2006年03月03日 08:35
masamiさん、
なかなか手放しで春!とは行きませんね。
ギャラリーの空間は「桜の春」が約束されています(^^♪
たくさんの新作たちと一緒にお待ちしております。
Posted by: staff yuko | 2006年03月03日 11:22
この桜降臨と苗代桜に思わず唸ってしまいました。う~むむむ。
日本人の桜に対するDNAを刺激してくれますねぇ。
睦稔さんには見えていて、自分には見えないものがあるのですね。
修行します。
ところで、この苗代桜は枝振りから見て、江戸彼岸桜(いわゆる福島県中通り「滝桜」とその仲間達や置賜桜回廊とかのしだれ桜)の系統かな・・・とお見受けしました。どこの桜でしょうね?
来月の桜取材(上記の福島と山形へ毎週通う予定です)のイメージづくりに、大いに刺激を与えて頂けそうです。
楽しみでーす! from 「4月だけ写真で西行法師」 でした。
Posted by: ゆあみ | 2006年03月03日 19:41
ゆあみさん、こんにちは。
いよいよ春、桜行脚がはじまるのですね(^^)
桜の新作の数々。。。ステキですよー。
ピンク色の花びらのたおやかさが、匂い立つようです。
ボクネンさんの桜の作品は、以前
群馬・沼田を訪れた際に、深く印象に
残った「発知苗代桜」のイメージを
持って彫ることが、多いようです。
私は訪れた事はないのですが、見事な彼岸桜だそうです。
機会があったらぜひコースに入れてみて下さいね。
Posted by: staff yuko | 2006年03月04日 15:37
ギャラリーが「桜」で満開になるまでもう少しですネ!
楽しみにしてます!!
ここの「桜」は、永久に散らないから良いですネ!
散る・・・散らずに、満開のままで!○○ちゃん!!
Posted by: 秘得・魔留孤狸似 | 2006年03月05日 20:35
発知の苗代桜、情報ありがとうございました。
ただいま、写真雑誌別冊でチェックしました。
いつか、行ってみます。
4月は、ずーっと休暇をとっても足りないくらいです(^_^;)
もちろん有名な桜に会いに行くのも楽しいことですが、
名もない桜に偶然出会うことも楽しいと
感じるようになりました。
何か、「私も撮って」と呼ばれているような・・・
昨年の桜取材の折、車で名もなき道を分け入って行くときに
ふと思いついたキャッチコピーは、
「名もなき道のその果てに、守り伝えし桜あり」
というものです。
前半の前半は、車の宣伝用キャッチコピーを
いただいたものですが(^_^;)、
人里近くの桜は地元の人たちの愛情があればこそ、
数百年いや千年以上も生きながらえて
毎年私たちを楽しませてくれるのだなぁ・・・
と「悟りを開いた?」次第です。
今年もこの気持ちを大切に、撮らせて頂く姿勢で
参ります。
Posted by: ゆあみ | 2006年03月06日 02:20
秘得・魔留孤狸似様
そうですね。桜降臨展もうすぐです。
ボクネンさんの思いの詰った永久に散らない桜です。
スタッフとしても、とても楽しみです。
ゆあみ様
桜の時期は、一瞬に過ぎ去ってしまいますよね。
でも、この時とばかりに主張する桜は見事です。
あ、あそこにも桜の木があったんだ、って
花が咲いて気付いたりして。。。
桜取材が楽しみですね。
Posted by: staff mai | 2006年03月06日 11:36
『桜降臨展』拝見させていただきました。
ギャラリーにはいると、桜満開!
中でも紹介されている“陽に詩う”の前に立つと
絵の中に吸い込まれ、花びらの舞う光景や、
風の流れを肌で感じているような錯覚に陥ってしまいました.
また伺わせていただきますね~!
Posted by: shouma | 2006年03月17日 19:36
shouma さん
先日はご来廊ありがとうございました。
五感で感じていただいたようで、すごくうれしいです。
shoumaさんこそ、穏やかな陽だまりという雰囲気でした。
また、是非いらしてくださいませー。
Posted by: staff miki | 2006年03月18日 12:30
東京の天気は、まだまだ安定しそうもない状況ですが
「桜降臨展」開催中のギャラリー内は、まさに春爛漫。
会期終了間際の土曜日に、駆け込みで足を運んだ私も
うららかな春の空気に、たっぷり浸ってまいりました。
桜は日本人の心の拠り所の一つ、私も今までに様々な
シチュエーションの中で、桜の花を見てきましたが…。
●炎と桜との組み合わせ(→火と咲く、燃え咲く)
●桜の木に棲む妖精(→庭角の精、桜降臨)
これらの発想は初めてで、目からウロコものでした。
私の「お花見観」にも、今後変化が出てくるかも。
Posted by: Kirorian | 2006年03月19日 16:43
Kirorianさん
土曜日はありがとうございました。
すっかり堪能されているご様子で何よりです。
東京はこれから開花ですね。
ボクネンさんの描く桜に影響されて見方も変わる方も多いようです。
Posted by: staff miki | 2006年03月20日 11:27
初めまして。
トラックバックさせていただきましたので、よろしくお願いします。
他界した父が版画をしていたこともあり、ボクネンさんの版画にも
とても興味があります。
先週上京したのに、体調不良でギャラリーに行けずに残念でしたが、
いつか必ず伺いたいと思っています。
Posted by: ハナミズキ | 2006年03月20日 13:05