祈りから始まる制作は、まず墨で“あたり”をつける事から始まります。
畳四枚大の版木から生まれ出てくるモノは、どんな作品なのでしょうか?
祈りから始まる制作は、まず墨で“あたり”をつける事から始まります。
畳四枚大の版木から生まれ出てくるモノは、どんな作品なのでしょうか?
この一覧は、次のエントリーを参照しています: 北天を彫る_03:
» 創造する瞬間 from site TINGARA
モノが生まれる瞬間って素晴らしいよね。 ワタクシは音楽家なので、曲が生まれる瞬... Read More...
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COMMENTS (18)
初書き込みです。
毎回、見ていたけど、今回も見入ってしまいました。
大きな作品のようですね。。
これから、彫りこんでいくのでしょうか。
ボクネンさんの楽しそうな様子が、なんともいえず、
メッセージを送りたくなりました。
ボクネンさんの絵から出てくるエネルギーの源を
少し覗けた気がしています。
これからも、映像、発信し続けてくださいね。
Posted by: bran | 2007年02月18日 10:05
わくわくします、今後の展開(繋)
北天をイメージした瞬間の、ボクネンさん
墨の雫が、何に生まれかわるのでしょうか。
Posted by: choji | 2007年02月18日 12:25
睦稔さんの真剣な眼つきと笑顔がとっても印象的ですね。
また、彫る姿にいつも見入ってしまいます。
僕には見えませんが、睦稔さんには空と海の境目の少し上ぐらいで神々が踊っているのがきっと見えているのだと思いました。
Posted by: おむすび | 2007年02月18日 23:26
初めてコメントします。
なんて言う、“間”なのでしょう。
緊張感とともに期待感が溢れてきます。
続きも楽しみでなりません。
Posted by: yuri-san | 2007年02月19日 00:08
ボクネンさんには、あの美しい風景がどのように観えるのでしょうか
そしてそれをどう表現されるのか
考えただけでドキドキしますね☆
Posted by: ちゅらさん | 2007年02月19日 00:22
筆から墨をポタポタと落としているボクネンさん、
ただのいたずら好きながきんちょのようですね(笑)
なんだか、とっても楽しそうで、
こちらまで笑顔になってしまいます。
創造する瞬間、そんな瞬間を見られるなんて、
我々は本当に幸せですよね。
Posted by: かうとん | 2007年02月19日 10:31
朝一に拝見しました。
冒頭の瞑想されているときに、
画想が降りてきているのでしょうね。
半開きの眼差し、スゴイです。
すでに画面から睦稔さんのエネルギーが
びしびし放射されているようで、
眠気が一気に吹き飛びました。
作品創造の瞬間に立ち会えるなんて、
ボクネンファンの冥利に尽きます。
続きが楽しみです。
今度は、夜に見直してみますが、
眠れなくなったらどうしましょう・・・
TINGARAのCDがありました!
Posted by: ゆあみ | 2007年02月19日 11:35
あたりを付け始めたときの
先生のあの笑顔はこちらまでワクワクしますね。
あの板木からなにが飛び出すのか、このお続きが楽しみです。
Posted by: tsuyoshi | 2007年02月19日 12:49
branさん
初めまして!
カキコミありがとうございます(^^
それぞれの作品に、それぞれ生まれる瞬間が
あるんですよねぇ。。。
私も毎回見てみたいです!
chojiさん
いつも素敵なコメントありがとうございます。
それがあんな人だなんて、、、(笑)
※siteTINGARA参照
おむすびさん
そうですよね。
あの緩急、ギャップが魅力的ですよね(^^
yuri-sanさん
初めまして~♪
彫る直前の緊張感、たまらないですよね。
ボクネンさんの中で、どんなことが起こっているのか、
好奇心がわいちゃいますね。
ちゅらさん
人それぞれ見え方が違う、、、
ボクネンさんだけでなく、
ちゅらさんと、私もまた、違うんですよね。
そんなことを、ハッと思わされました。
かうとんさん
うんうん、ガキ大将♪
それがすごい魅力なんだな~。
ゆあみさん
あの瞑想のもたらす深遠さ、、、
眼が離せなくなっちゃいますね。
tsuyoshiさん
同感です!
今後も見逃せないですよ~(^▽^)/
Posted by: Misa | 2007年02月19日 15:12
ギャラリーで聞いて、すぐに見ました!
墨汁がついたボクネンさんの手がカッコイイです。
下絵を描かないとは聞いていましたが、
ホントにすごいスピードですね!
あー、ボキャブラリーが足りない・・・
とにかくいいです!!(苦笑)
Posted by: こーすけ | 2007年02月19日 16:39
こーすけさん、早速ありがとうございます!
>ホントにすごいスピードですね!
でしょでしょ。
とにかく、これから先も見逃せませんよー。
Posted by: staff miki | 2007年02月19日 17:33
ボクネンさんが最後に立っている
あの場所は、「サンク花」の岩山ですか?
怪しげな手つきがむっちゃ気になりましたが、
あれは何してはるんでしょうね。
Posted by: バンダ | 2007年02月19日 18:18
バンダさん
そうです、作品「サンク花」と
同じ構図ですよね。
現場を見ると、より作品がリアルに
なってくるなぁと思います。
あの手つきは、、、うーん、なんでしょう。
おそらく…、と思うことはあるのですが、
本人に聞いてみないことには確実ではないので、
今度是非本人に聞いてみてください(^^
Posted by: Misa | 2007年02月20日 12:28
ボクネンさんの制作風景は
何回か見たことあるのですが、
こんなに長い時間のものを
みたのは初めてです。
スタッフさんならではでしょうか。
Posted by: 室香 | 2007年02月20日 14:23
初めまして。
ブログ、いつも楽しませていただいています。
ビデオを使った発信は、睦稔先生を更に近づけてくれて、
とてもいいですね。
彫刻刀が版木を彫る音が、とても心地よく、
木のぬくもりを感じさせてくれます。
地方にいるので、中々ギャラリーにはいけないのですが、
上京の際には是非寄らせていただきたいと思います。
Posted by: シカンチュ | 2007年02月20日 15:25
室香さん
はい、この映像に出てくるボクネンさんは、
ボクネンズのスタッフならではの切り口で
映し出されています。
他の映像は、どうしても流す時間に限りがあるので、
彫りのシーンにそんなに時間がかけれないのでしょうね。
ボクネンズオリジナル映像で、たっぷりご堪能してください(^^
シカンチュさん
初めまして~。
読んでくれる人があってのことなので、
とても励みになりました、ありがとうございます♪
版木を削る音は、編集者こだわりのポイントです。
ヘッドホンで楽しむのもまた一興ですよ。
ギャラリーにてお会いできる日を楽しみにしています(^^
Posted by: Misa | 2007年02月20日 18:21
何度も見てしまいました!
制作シーンの迫力すごいですね、
ドキドキしながら見ました。
どんな作品が生まれるのか楽しみです。
Posted by: satoko | 2007年02月21日 12:42
satokoさん
4畳大の大作の分、迫力が一層ありますよね。
どんな作品がお目見えするのか、、、
楽しみにしていてくださーい(^^
Posted by: Misa | 2007年02月22日 11:41