今回のiBOKUNENは、よしもとばななさんの小説「海のふた」とのコラーボレーション作品のご紹介です。
スタッフみさ・さおりと同世代の女の子が主人公のお話とあり、共感する部分が沢山あって思わずしっとりと作品を紹介しています。
・いつもと違う作品の制作方法
・絵が感性を育てる
・ばななさんがギャラリーに!
・サイン付・文庫本プレゼント?
今回のiBOKUNENは、よしもとばななさんの小説「海のふた」とのコラーボレーション作品のご紹介です。
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・いつもと違う作品の制作方法
・絵が感性を育てる
・ばななさんがギャラリーに!
・サイン付・文庫本プレゼント?
この一覧は、次のエントリーを参照しています: よしもとばなな『海のふた』:
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COMMENTS (6)
昨年、中央公論社のロビーで開催された
『「海のふた」文庫本・出版記念展』のとき、
「全てが何でもないこと」の前に、かなり長い時間いました。
今回のiBOKUNENを聴いて、そのときのことを思い出しました。
「海のふたシリーズ」には素敵な作品が多いのですが、中でも、
「全てが何でもないこと」と「海風を入れながら」は、私が好きな作品。
My Album にも、しっかりと入っています♪
先ほど、e-美術館に行って、
「海のふたシリーズ」の作品を観てきました。
→ http://www.bokunen.com/e_museum/imageFolio.cgi?direct=Umi_no_Futa
楽しませていただきました(^^)
Posted by: windy | 2007年06月16日 15:43
私も海のふたが好きなので特集嬉しいです!これから聞いてみます!!
Posted by: satoko | 2007年06月16日 16:48
windyさん、satokoさん
早速コメントありがとうございます!
すっごい嬉しいです。
さて、話の中に出てきた、
よしもとばななさんがギャラリーへ
いらしゃった時のブログはコチラです↓
■ばななさんご来廊
http://www.bokunen.com/mt/archives/2006/07/post_87.php
Posted by: staff_saori | 2007年06月16日 17:43
「海のふた」大好きです!!
本屋で平積みになっているのを見つけ、
初めてボクネンさんを知りました。
少女の絵が強烈で、一発でひきつけられたのを
今でもよく覚えています。
Posted by: こーすけ | 2007年06月19日 15:21
ハードカバーは自分用に、
文庫本は友達にプレゼント用に、
今でも活用しています。
ボクネンさんの絵とばななさんの言葉が
気持ちを優しくしてくれます。
Posted by: 昭子 | 2007年06月19日 18:17
この前はどうも〜!
聞かせていただきま〜す。
Posted by: RYO | 2007年06月24日 11:11