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馬との絆

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今回のテーマは「動物特集」愛嬌あるワンちゃん、日陰で休む猫、馬、数ある作品の中からセレクトした10点をお届けします。
そして、前回に引き続きボクネンさんへのインタビュー第三弾!

 ・島で暴走してたんですか?
 ・ボクネン少年の頃
 ・馬との絆

馬との絆

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COMMENTS (5)

 馬のお話、思わず聞き入ってしまいました。
調教のお話、酔っ払った時のお話、そして最後。
ドラマですね・・・(ため息)。
これで一本映画ができそう。
 睦稔さんの絵の、馬の秘密が少し、わかった気がしました。

 ハイタイ!
「睦稔さんの生インタビュー」、ありがとうございました。
いっぺぇ にふぇでぇびたん。
       ☆       ☆       ☆
 調教時に心を鬼にしてヤギに対峙する気持ち、反面、病気になった馬を、家族同様に看病する優しさ。人間と動物が心を通わせている日常。「伊是名島で沢山の動物達と生活を共にし、『死の残酷さ』『別れの重さ』を経験なさって来られた睦稔さんだからこそ、どの作品にも『生の喜びと感動・躍動感』が溢れているのだろうな・・・・・」と思いました。
 「真冬に馬形に青々と草が生えたのを御覧になった時、ボロボロと涙が溢れて来られただろうな・・・」と想像すると、思わず泣いてしまいました。

まるで絵本の1ページのようなラストシーンに、
映画を見終わった後のような余韻が残りました。
iBOKUNEN、日に日に進化してますね☆

mikola さん

 コメントありがとうございます。
本当に、ドラマですよね。。
私も同感です。作品に出てくる馬の美しさの秘密が、
ここにあったのか!!と目からウロコでした。

新坂 智子 さん

こちらこそ、お聞き頂きありがとうございます。
はい、思わず泣いてしまいますよね。。
睦稔さんの経験を思いながら、作品を改めてみてみますと、
さらに絵が生きてくるようです。


izumiさん

いつもありがとうございます。
睦稔さんの言葉から浮かぶシーンが、本当に絵のようでしたね。
自分も睦稔少年の馬と時間をともにしたような、
なんとも、切なくも温かいい余韻が残りました。

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