フランスの人たちに、どう響いたのでしょうか?
Posted by hideo:2007年10月27日 08:52 | [東京スタッフ] | COMMENTS(11) | TRUCKBACK(0)
まるでその場にいて制作風景を見ているかのような そんな気持ちになってドキドキしてしまいました☆ 息を飲む瞬間 皆さんの驚きや感動が本当に伝わってきます☆ hideoさん、ライブレポート本当に感謝です*^0^*
Posted by: ちゅらさん | 2007年10月27日 11:07
いつも楽しく拝見しております。 以前NHKの何かの番組で制作されている場面を見たことがあり、 いつか実際に見てみたいと思っていました。 フランスでご覧になった方がとてもうらやましいです。機会が あれば沖縄か東京のギャラリーにも行ってみたいと思っています。
Posted by: naru | 2007年10月27日 12:50
色作りから先にするとは知りませんでした。 私も緊張しながら、固唾をのんで見守りました。 どんどんレポートお願いします(^^)
Posted by: ざぶん | 2007年10月27日 14:31
フランスからのレポート、有難うございます!とても楽しみにしていました。 作品を完成させて嬉しそうな表情を見せるボクネンさんは、やはり素敵ですね。 きっとその魅力は国境を越えてフランス、スペインの皆さんにも伝わるはずです。 引き続き、レポート楽しみにしていますので宜しくお願いします!
追記:ハングルが書かれた画材箱がフランスにあるなんて、何か不思議な感じです(笑)
Posted by: kunita | 2007年10月27日 15:33
ちゅらさん
コメントありがとうございます。 写真を見ているだけでもドキドキしますよね、 次のスペインの作品も楽しみです~ そして、早くギャラリーで展示したい!! 夢広がります☆
naruさん
はじめまして、コメントありがとうございます。 トップランナーでご覧になったのでしょうか、 あの制作シーンはすごいですよね。 是非ギャラリーに一度いらしてくださいね!
Posted by: saori | 2007年10月27日 17:09
ざぶんさん
ありがとうございます。 色作りから始める事もあるんですね!私も新鮮でした~ レポートどんどんお願いしちゃいましょうね!
kunitaさん
コメントありがとうございます。 本当にあの「どうだっ」という嬉しそうな顔が素敵すよね~ きっと国境をぽーんと越えてみなさんに伝わってますね。
そして、旅する画材箱にあるハングルがなんともいい感じですね。
Posted by: saori | 2007年10月27日 17:14
本日はマドリッドへの移動日。 もうすぐホテルをチェックアウトして空港に向かいます。
みなさま、コメントありがとう。 張り合いがでますね。
さて、時間が無いのでざぶんさんコメントにお答えします。 ワタクシの説明不足でしたね 普通の手順は、彫った後、作品によって色を作りますが、今回はライブ制作なので、あらかじめ色を作っておく必要があると言うことなのです。 時間短縮の為ね。 なので、この色作りは、かなりボクネンさんにとってもプレッシャーなのであります。 何故ならば、どんな作品が出てくるかわからないからです。
あ、時間が無い。
これで、意味が通じたでしょうか?
しばし、更新が滞るかもしれません。 ネット環境に恵まれ、体力があれば更新をしますね。 んじゃ、またね。
Posted by: hideo | 2007年10月27日 17:40
あ、時間がないのに解説ありがとうございます。ひでおさん。 だいぶ充実しているようですねぇ。 辛いものもないようですし・・・
メルシーボークー!
Posted by: ざぶん | 2007年10月27日 19:06
hideoさんレポートありがとうございます〜。
写真だけで拝見させていただいた所 東京のボクネンズのような暖かい空気がただよってくる 感覚がします。
こちら日本は秋の葉っぱが土へと帰郷していますよ。
Posted by: RYO | 2007年10月28日 17:10
こんにちは。レポート楽しく読ませてもらっています。 何度かテレビで彫っているところは見ましたが、色を作っているシーンは初めてみました。 試し書きの色並びが素敵ですね。ボクネンさんの色使いがとても好きです。
Posted by: kimiko | 2007年10月29日 11:55
RYOさん
ボクネンさんの絵が同じ空気感を 作ってくれているのでしょうね~。
kimikoさん
あの絵の具たちが、絵にのることで、 命が吹き込まれるようですよね。 綺麗なパレットたち、あれだけ展示でも芸術ですねー(^^
Posted by: Misa@ボクネンズアート東京 | 2007年10月29日 18:56
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COMMENTS (11)
まるでその場にいて制作風景を見ているかのような
そんな気持ちになってドキドキしてしまいました☆
息を飲む瞬間
皆さんの驚きや感動が本当に伝わってきます☆
hideoさん、ライブレポート本当に感謝です*^0^*
Posted by: ちゅらさん | 2007年10月27日 11:07
いつも楽しく拝見しております。
以前NHKの何かの番組で制作されている場面を見たことがあり、
いつか実際に見てみたいと思っていました。
フランスでご覧になった方がとてもうらやましいです。機会が
あれば沖縄か東京のギャラリーにも行ってみたいと思っています。
Posted by: naru | 2007年10月27日 12:50
色作りから先にするとは知りませんでした。
私も緊張しながら、固唾をのんで見守りました。
どんどんレポートお願いします(^^)
Posted by: ざぶん | 2007年10月27日 14:31
フランスからのレポート、有難うございます!とても楽しみにしていました。
作品を完成させて嬉しそうな表情を見せるボクネンさんは、やはり素敵ですね。
きっとその魅力は国境を越えてフランス、スペインの皆さんにも伝わるはずです。
引き続き、レポート楽しみにしていますので宜しくお願いします!
追記:ハングルが書かれた画材箱がフランスにあるなんて、何か不思議な感じです(笑)
Posted by: kunita | 2007年10月27日 15:33
ちゅらさん
コメントありがとうございます。
写真を見ているだけでもドキドキしますよね、
次のスペインの作品も楽しみです~
そして、早くギャラリーで展示したい!!
夢広がります☆
naruさん
はじめまして、コメントありがとうございます。
トップランナーでご覧になったのでしょうか、
あの制作シーンはすごいですよね。
是非ギャラリーに一度いらしてくださいね!
Posted by: saori | 2007年10月27日 17:09
ざぶんさん
ありがとうございます。
色作りから始める事もあるんですね!私も新鮮でした~
レポートどんどんお願いしちゃいましょうね!
kunitaさん
コメントありがとうございます。
本当にあの「どうだっ」という嬉しそうな顔が素敵すよね~
きっと国境をぽーんと越えてみなさんに伝わってますね。
そして、旅する画材箱にあるハングルがなんともいい感じですね。
Posted by: saori | 2007年10月27日 17:14
本日はマドリッドへの移動日。
もうすぐホテルをチェックアウトして空港に向かいます。
みなさま、コメントありがとう。
張り合いがでますね。
さて、時間が無いのでざぶんさんコメントにお答えします。
ワタクシの説明不足でしたね
普通の手順は、彫った後、作品によって色を作りますが、今回はライブ制作なので、あらかじめ色を作っておく必要があると言うことなのです。
時間短縮の為ね。
なので、この色作りは、かなりボクネンさんにとってもプレッシャーなのであります。
何故ならば、どんな作品が出てくるかわからないからです。
あ、時間が無い。
これで、意味が通じたでしょうか?
しばし、更新が滞るかもしれません。
ネット環境に恵まれ、体力があれば更新をしますね。
んじゃ、またね。
Posted by: hideo | 2007年10月27日 17:40
あ、時間がないのに解説ありがとうございます。ひでおさん。
だいぶ充実しているようですねぇ。
辛いものもないようですし・・・
メルシーボークー!
Posted by: ざぶん | 2007年10月27日 19:06
hideoさんレポートありがとうございます〜。
写真だけで拝見させていただいた所
東京のボクネンズのような暖かい空気がただよってくる
感覚がします。
こちら日本は秋の葉っぱが土へと帰郷していますよ。
Posted by: RYO | 2007年10月28日 17:10
こんにちは。レポート楽しく読ませてもらっています。
何度かテレビで彫っているところは見ましたが、色を作っているシーンは初めてみました。
試し書きの色並びが素敵ですね。ボクネンさんの色使いがとても好きです。
Posted by: kimiko | 2007年10月29日 11:55
RYOさん
ボクネンさんの絵が同じ空気感を
作ってくれているのでしょうね~。
kimikoさん
あの絵の具たちが、絵にのることで、
命が吹き込まれるようですよね。
綺麗なパレットたち、あれだけ展示でも芸術ですねー(^^
Posted by: Misa@ボクネンズアート東京 | 2007年10月29日 18:56